ZUKE|インテリアに馴染む園芸支柱 PLANTS POLE — 観葉植物・インテリアグリーンを魅せる支柱

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ブラック

“魅せる”園芸支柱 PLANTS POLE

コンクリート壁の棚に飾った PLANTS POLE(ブラック)と蔓性の観葉植物。六角形の影が壁に映るインテリアグリーンの実例

ZUKE は「インテリアに馴染む」「生活に馴染む」をコンセプトにした園芸支柱ブランドです。 モンステラやポトスなど蔓性の観葉植物を、垂らしたままにせず立ち上げて仕立てる。アイアンスチールと3Dプリント(PLA樹脂)の六角形が、家具や部屋の景観に溶け込みながら植物を支えます。 アイアン支柱は高さ約19.5cm の小鉢向けから約39cm の主役サイズまで4型。支柱の差込口付き六角鉢や花瓶も展開しています。

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販売店さまへ|卸売のご案内

園芸店・植物店・インテリアショップ・雑貨店さま向けに、PLANTS POLE の卸売を行っています。1商品10本から。お取引条件は、お取引要綱としてメールでお送りします。

よくあるご質問

園芸支柱はどう選べばいいですか?
鉢の大きさと植物の高さで選びます。3〜4号鉢のポトスやシンゴニウムなら高さ約19.5cmの「2つの六角形」、ホヤなど小さめの蔓性植物なら約22cmの「3つの六角形」、5〜6号鉢のモンステラやフィロデンドロンなら全長約39cmの「5つの六角形」が目安です。横に広がってしまった株は、曲線で矯正できる「うねうね」が向いています。
モンステラの支柱はいつ立てればいいですか?
茎が倒れはじめたら立てどきです。葉が大きくなって自重で傾く前に支柱を挿しておくと、茎をまっすぐ上へ誘引できます。植え替えのタイミングで一緒に挿すと根を傷めにくく、株姿も整えやすくなります。
支柱は鉢のどこに挿しますか?
株元から少し離した鉢のふち寄りに、まっすぐ深く挿します。中心に挿すと主根を傷める可能性があるためです。挿したあと、蔓や茎をやさしく沿わせて誘引してください。
プラスチックの支柱と何が違いますか?
PLANTS POLE にはアイアンスチール製と3Dプリント(PLA樹脂)製があり、どちらも六角形が連なるデザインそのものをインテリアの一部として設計しています。緑色の細い棒のように「植物に隠れて目立たないようにするもの」ではなく、家具や部屋の景観に馴染みながら見せる支柱です。
屋外でも使えますか?
室内のインテリアグリーン向けに設計していますが、ベランダなど軒下での使用も可能です。雨ざらしになる環境では、素材の性質上さびが出ることがあります。
価格と購入方法を教えてください。
鉄製のPLANTS POLEは¥770(2つの六角形)から¥1,320(5つの六角形・うねうね)まで4型、3Dプリント製の樹脂版支柱は¥480(1つの六角形)から、支柱の差込口付きの六角鉢セットは¥1,880からです。公式オンラインストア(BASE)からご購入いただけます。
鉄製と3Dプリント製(樹脂版)の支柱はどう違いますか?
鉄製は塗装仕上げで丈夫、屋外の軒下でも使える上位モデルです。樹脂版はPLA樹脂の3Dプリント製で、鉄製の約1/3の重さ。ブラック・ホワイト・ライトグレー・オレンジから色が選べ、価格も抑えたエントリーモデルです。どちらも六角鉢セットの差込口に対応しています。
六角鉢セットの差込口とは何ですか?
鉢の内側にある、支柱の脚がぴったり入る2つの穴です。土に頼らず鉢そのもので支柱を固定するので、水やりで支柱が傾いたり抜けたりしません。鉢には植物タグ用のポケット(幅20mm・厚み2.5mmまで)もあり、受け皿には鉢を少し浮かせる台が付いています。
お店で取り扱いたい(卸売・仕入れ)場合はどうすればいいですか?
園芸店・インテリアショップなどの販売店さま向けに卸売を行っています。1商品10本からのお取引で、卸価格などの条件はお取引要綱としてメールでお送りします。zuke.plantspole@gmail.com までお問い合わせください。

選び方や飾り方はインテリアグリーンのガイドでも解説しています。
販売店さま向けの卸売は卸売・仕入れのご案内をご覧ください。